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WordPress Link Directoryを入れてみる

On 2010年4月17日, in WP_Tips, by すぎ

WordPressのプラグインでディレクトリリンク作成プラグインのWordPress Link Directoryを使ってみました。
いわゆる登録型リンク集で、遊びに来た人が自分のサイトを登録できて、次郎的にリンク集が出来ていくっていうものですね。
で、ちょっと調べると日本語WordPressを使うと文字化けしたりうまくいかない事があるみたいです。
さらにGoogle先生に聞いてみたら、日本語版にローカライズしてくれて、そんなバグっぽいものも修正してくれているモノが出ていると…

早速やってみます。

1.まずはWordPressのプラグイン管理画面の新規追加でキーワードにWordPress Link Directoryを入れて検索
2.検索結果からWordPress Link Directory v1.8.2を選んでインストール
3.集客助さん販促格さんから日本語化ファイルをダウンロードします
4.FTPでpluginsフォルダのWordPress Link Directoryを開いて、その中に日本語化ファイルを入れます。(詳しくはReadMeにて)
5.WordPress管理画面でこのプラグインを有効化して、ページか投稿にwplinkdirを[ ]で囲んで書き込むだけで終了です。
6.WordPress Link Directoryの管理画面は日本語化されてますので、いろいろ試しながら設定します。

これで、出来上がりです。

あとは訪問してくれる方が自分のサイトを登録してくれればリンク集が出来ていくってことですね。

良くできたプラグインだと思います。

リンク登録から登録できます。(管理者認証タイプにしています)

 
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リンクを変更

On 2010年3月14日, in WP_Tips, by すぎ

サイドバーが長くなってしまうので、リンクをDRECOMに変更しました。

まあ、今までもドリコムに登録してあったのでそのまま流用です。

テキスト・ウィジェットにドリコムで吐き出したJavaScripのコードをpタグで囲って書き込んだだけのことですが…

こっちの方が更新情報が分かって良いかもね..ということで

改めて、久々に覗いてみるサイトなどがあったりして、ちょっとおもしろいかも

 
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Photo Dropperをいれてみた

On 2010年3月9日, in WP_Tips, by すぎ

WordPressのプラグインでPhoto Dropperがありましたのでいれてみました。

Flickrの膨大な画像の中からから、使用が許されているもの(クリクリエイティブ・コモンズのライセンスが付与されたもの)をキーワード検索して、一覧表示して新規投稿に挿入することが出来るものです。作者のクレジットも表記してくれます。

これといって気に入った写真が撮れてない、でもテキストだけじゃ寂しいなぁ….なんて言うときにかなり便利ですね。

  1. 管理画面のプラグインページの新規追加ページでPhoto Dropperと入れて検索します
  2. 一覧の中からPhoto Dropperを選んで右側のインストールをクリックします
  3. これで自動的にインストールされます
  4. 管理画面のプラグインページで有効化します。
  5. 設定からPhoto Dropperを開き設定を決めます。
  6. Generalの中のUse classic interface:のチェックをはずすと新規投稿画面の挿入欄にアイコンが出来ます。
  7. あとはアイコンをクリックしてキーワードを入れて検索し、サイズを選べば自動的に新規投稿記事無いに挿入されます。

すごく簡単で便利なプラグインですね。

検索画面はこんな感じ

british-flyfair09w023
Creative Commons License photo credit: Jean-Louis Vandevivère

こんな感じで挿入されます。

これは便利だわ!

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